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占領憲法と占領典範の無効確認決議を東京都議会に求める請願集会 石原知事の憲法観を全国的なうねりに!!

2012/05/15 23:05

 

 
 
占領憲法と占領典範の無効確認決議を 東京都議会に求める請願集会

― 石原知事の憲法観を全国的なうねりに!! -


協力:若者が未来を変える会・やまと新聞・My日本

日時:平成24年6月8日(金曜日)

時間:午後2時~午後5時 

南出弁護士・国会議員・都議・若者代表・学生代表予定

場所:都議会 第一会議室(都議会議事堂6F 南側)
(京王プラザ前・5階建ての議会棟です。第一庁舎・第二庁舎ではありません)

JR新宿駅西口下車、徒歩8分 京王プラザを越して直ぐ
都営大江戸線の場合「都庁前」下車1分

受付:午後1時~(第一会議室前)

参加費:1,000円
 
 

都議会での一般質問

日時:平成24年6月13日(水曜日)


受付:午前11時~「第一談話室」 控室「第二談話室」

参加費:1,000円

傍聴券は、正午12時に、議会棟入口(2F)の左受付横で配布になります(先着順)。

ただ夕方でも傍聴券の余裕はあるので、傍聴の可能性は高いです。手に入らなかった場合、立ち見も可ですのでご連絡下さい。

傍聴券の再発行は出来ませんので、注意してください(創新党控室のテレビでも中継はしています)。



【傍聴券を受け取ったら】左手に行き、都庁PRコーナー奥の「談話室1」に立ち寄り、ここで「会費 千円」をお支払い下さい。

仲間の証明として、JOC特製(これはオリンピック選手が付けている、国旗と五輪のバッジ・非売品)を差し上げますので、左胸に付けて下さい。

質問時間は、3日くらい前に決まります。ご連絡下さい。

連絡先:都議会日本創新党控室 TEL03-5320-7285  FAX03-5388-1830
      南出弁護士事務所   TEL075-211-3828  FAX075-211-4810

 
都議会議員 土屋たかゆきブログ

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勉強になるな~倉山満氏のブログ「憲政史研究者・倉山満の砦」

2012/05/07 19:19

 

 

占領憲法の正體

 
2ちゃんねる」かと思ったら倉山氏のブログでした。最近の倉山氏のブログはぶっとんでて2ちゃんねる状態ですけど、さかのぼると面白いですよ。
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/58211686.html
ここ↑で取り上げたリンク先、コメント欄も含めて結構面白いですね。
 
最近の記事に
佐々木惣一先生の改正憲法論と菅原裕先生の旧無効論のどこがおかしいかを説明し、両先生より新無効論の方が優れているという点を証明しなさい!
 
と、ありますけど、ずっと前に倉山氏が他人から過去記事コメント上でまとめて指摘されている部分があります。
倉山氏のブログ上で佐々木氏の理論がおかしいことが明らかにされてますね。菅原氏のは私も読みましたがもちろん旧無効論ですので、法的安定性への配慮が足りませんね。
(参考)憲法無効論関連書籍の紹介
http://d.hatena.ne.jp/inosisi650/20070623
 
【貫史憲法のあつかいについて】
藤沢秀行氏が下のコメント欄で矛盾を指摘しておられます。
いろいろ勉強になるコメントですね。
ここでは倉山氏は沈黙してますね。
新無効論なら貫史憲法(規範国体)をもとっくに法理論に取り入れてて矛盾しませんし、天皇陛下と戦後の「日本国憲法」下の国民の両方が同時に救われますね。(但し、帝国憲法やぶりの現行犯の憲法業者が救われませんが救う価値もないからこれはいいでしょう)つまり、新無効論が包含する講和条約説によって戦後社会の法的安定性の確保と日本人としての承詔必謹が実現します。
 
次に、
コメント欄のSC氏のコメントへの返答の形で別記事がアップされています。
日本国憲法の正統性について(番外)―主権国家の条約を破る権利について
http://www.kurayama.jp/modules/wordpress/index.php?p=194

【条約の破棄通告について】
論点は慣習国際法と憲法の上下関係についてのようではありますが、この記事も総合して倉山氏の意見とみるとさらに氏の考え方がわかりやすくなると思いますね。
 
倉山氏の論理ではこの新無効論実施手順
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/30365077.html
でいうところの「日本国憲法」の憲法としての無効確認と講和条約としての有効確認と帝国憲法現存確認後の、講和条約「日本国憲法」の対外的な破棄通告をどのようにみているかというと。
 
破棄することについて法理論で「できない」と否定できているのではなく、政治論で「やるべきではない」との判断をもとに反対しているだけです。倉山氏の賛成か反対かなどだれも尋ねていませんよね。
 
それなのに、法理論の土俵で、南出理論は「たしかに法理論的にはできる」「理論としてまちがいではない」という部分をきちんと表明せずに、いきなり政治論を持ち出して、あたかも法理論から否定されるかのような語り方を最近ずっとやっている点がとてもズルイですね。
 
また、倉山氏の「やるべきではない」という政治的意見の根拠はなんでしょうね。まともな理由ってどこかに掲載ありましたか。新無効論を否定的に語るためには、そんなネタ(「やるべきではない」という政治論)しかないからでしょうか。「倉山氏の政治的意見と南出氏の憲法理論としての精度は無関係です」というしかありませんがね。

さて、事情変更の原則とは、もちろん政治的には濫用すべきではないが、締結時との事情が大きくかわれば使える原則。
http://kokutaigoji.com/books/kokutaigojisouron_5/5-5-2-04_kowajoyakugunnohaki.html
国際政治的な問題はまずおいて説明すると、法理論としては破棄は一方的にやってしまえば完結。相手方承諾(合意)の有無に関係なく破棄を通告するだけで完結で講和条約たる「日本国憲法」は完全消滅。
 
次に国際社会での政治的判断の基軸となる部分の話になりますが、「あの文書は講和条約であって、こっちが日本の憲法ですよ」という判断も「どこそこはおたくの領土ではなくて日本の領土ですよ」という判断も根本的には同じ独立国家の主権の問題です。
日本国憲法」がどんな種類の規範であるのかについて、現存する自国の憲法(帝国憲法等)に基づいて主権国家日本が主体的に判断(評価規範・帝憲76条1項)する問題です。
 
その判断に基づいて、時期や手段や破棄範囲を戦略的に選択しながら、過去に日本の単独行為たる憲法定立を偽装させて、講和の条件として「日本国憲法」締結を強要させていた国々に破棄通告をするわけですが、この主権の発動たる外交行為のどこが国際正義に反すると思われますか?どこに政治的無理があると思われますか?
 
確立された国際法規たるヘーグ条約に違反する「日本国憲法」を破棄、つまり国際社会から消滅させるのですよ。暴力実力によって他国を屈服させた中で法を打ち立てるなどという野蛮、そんな「実力による支配」の象徴的存在を全否定し「法の支配」を確立すべきだと宣言して国際社会の一員としての責務を果たすべきです。
 
難しいことなど何もありません。
以下の、たったこれだけの判断です。
講和の条件は講和の条件(=講和条約)です。
これの区別ができれば憲法是正など簡単です。
 
 
新無効論(真正護憲論)実施手順。
 
大日本帝国憲法の下位に大日本帝国憲法と矛盾する条文の「日本国憲法」を位置づけることなどできるはずがない!と思われる方はこちらを読んでください。
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/66021001.html 
 
 
石原慎太郎都知事の憲法無効破棄論は国際政治上何を意味するでしょうか?

 

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【主要矛盾】石原都知事ワシントン会見/占領憲法無効破棄論・尖閣諸島購入他

2012/04/21 09:59

 

 

11:20頃から「占領憲法日本国憲法)無効破棄論」
41:20頃から「東京都が尖閣購入」の話。
その他、拉致問題、財務省、等々日本が抱えている問題を語り尽くされています。
講和条約「日本国憲法」を合意した相手国訪問時に「日本国憲法」破棄通告の予告をやっているような会見になっていますね。
憲法発言に対し連合国がまったく騒いでいないことに注目すべき。
日本国憲法」を講和条約として認定して一方的に破棄通告してもだれも困りません。
尖閣のみを取り上げてる日本の報道界が抹殺したい「主要矛盾」の所在が顕著な動画です。


石原都知事 ワシントンでの会見 2012_4_16

日本よ 「歴史的に無効な憲法の破棄を」 石原慎太郎
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/66507226.html
新潮45 今こそ国が号令をかける時 石原慎太郎vs福田和也
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/66507251.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「皇室典範」は「権威」の領域にあり法律事項ではない 西村眞悟 ニュース記事に関連したブログ

2012/03/14 20:14

 

 

(転載元)

http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=719

 

昨今、御皇室に関する議論が盛んになりつつある。
 政府が、女性宮家の設置に関し、民間の「識者」を選んで意見を聴いたところ、賞味期限の過ぎた「評論家」が、「男女同権だから、女性宮家は当然だ」とテレビでコメントしていた。
 また、先日、ある故人のささやかな偲ぶ会で、スピーチの機会を与えられた人が、故人のことには触れることなく、「女性宮家は皇統断絶に至る。断じて阻止しよう」と繰り返していた。

 この風潮を憂い、また、この風潮には嫌悪をもよおすことがあるので、以下述べておきたい。

 まず第一の前提として。
 皇室に関する事項に関しては、特に、「戦前戦後の連続性」と「我が国の歴史の一貫性」、つまり
「万世一系の存在として現在に至る天皇」を強く意識していなければならない。

 その前提の上で。
 我が国の根本規範としての天皇は、如何に実定法に規定されているかを確認する必要がある。それは、まさに、
大日本帝国憲法第一条、第二条そして第三条である。

同第一条、大日本帝国は万世一系の天皇之を統治す
同第二条、皇位は皇室典範の定むる所に依り皇男子孫之を継承す
同第三条、天皇は神聖にして侵すへからす

 では、第二条にある「皇室典範」とは何か。
 それは、明治二十二年二月十一日に定められた天皇家の家憲である。
 しかもこの「皇室典範」は、大日本帝国憲法七十四条に定められているとおり帝国議会が改正することはできず、憲法と同等の効力をもつ家憲だ。
 「皇室典範」は、帝国議会が決める「法律」ではないのである。
 つまり、我が国の皇位継承などの皇室に関する制度は、権力の介入を排除して、皇室の自律のもとに万世一系継承されてきたものであり、この伝統を受けて、明治二十二年二月十一日に、現在の「皇室典範」ができあがっている。
 
 我が国の歴史を振り返れば、藤原道長も平清盛も織田信長も、如何にときめく権力者であっても、皇位の継承にくちばしをいれることはできなかった。
 この不文律が堅持された上で、皇室は存在し続けてきた。
 それ故、天皇は「権力」とは次元を異にする「権威」であり続けた。つまり、「権威」とは「神聖にして侵すことのできない存在」である。天皇は、そういう存在として現在に至っている。

 しかるに、昨今の風潮は、「皇室典範」を如何に考えているのか。
 冒頭に紹介した議論の論者は、万世一系の伝統とともにある皇室の自律については全く思いも致さず、「皇室典範」を「法律」だと考え、皇室に関しても、国会で何でも決められると思い込んでいるのではないか。
 従って、これら論者は、こともあろうに臣下の分際で、皇室のことを変えることができると思い込んで、何処でも、酒の席でも、偲ぶ会でも、口角泡を飛ばして議論をしている。

 しかし、「歴史と伝統」を国会で議論して変えられないのと同様に、「皇室の自律という歴史と伝統」も国会で議論して変えることはできないのだ。
 仮に、それをすれば、権威の世界に権力が介入することになり、我が国の皇室の本質、即ち「権威」が失われる。

 国会とは、しょせん票の数で決まる権力の世界であるということを認識し、「権威」とは次元が異なるというけじめを付けねばならない。

 なお「皇室典範」は明治二十二年二月十一日制定され同二十三年十一月二十九日施行の大日本帝国憲法と一対となって機能してきた。
 そして、昭和二十二年五月三日に日本国憲法が施行される前日の同五月二日に廃止され、純然たる「法律としての皇室典範」が日本国憲法と一対の法律として日本国憲法施行日と同じ翌五月三日から施行された。
 
 ところで、繰り返すまでもなく、その日本国憲法は、無効である。従って、それと一対である「法律としての皇室典範」も無効である。
 無効とは効力がない、つまり、皇室典範としては存在していない、と言うことである。
 また、日本国憲法が無効なのであるから、我が国の憲法は大日本帝国憲法であり、その大日本帝国憲法と一体を成す「皇室典範」も存在する。
 よって、我が国の皇室のあり方を律する「皇室典範」は、今も明治二十二年二月十一日の「皇室典範」なのだ。

 皇室に関しては、三年前の、国民を騙して票をかすめ取った者達がうじゃうじゃ群れる国会で議論はできない。
 彼等は、我が国の歴史と伝統に無縁な、三島由紀夫が嘆いた「無機質で、からっぽで、ニュートラルで、抜け目のない連中」である。
 しかも、国会は「権力」の世界であり「権威」ではない。
 即ち、皇室に関する事項は、国会の決め得る「法律事項」ではないのである。
 ましてをや、皇室に関して、時流に泳いで小銭を稼ぐ評論家如きが、臣下の分際で「男女同権だから、云々・・・」とは何事か。
 
 従って、
 皇室に関する決定は、「皇室典範」に基づいて、
 皇族会議(法律としての皇室典範にある権力者が議長を務める「皇室会議」にあらず!)
 及び枢密顧問に諮詢してなされねばならない。

 今一度立ち止まり、
 皇室のことを「法律事項」であるとの思い込みを捨てて議論を慎み、謙虚に我が国の肇りからの万世一系の歴史を振り返り、
「おおみごころ」は、
また、
 皇室に関する諮詢に与る枢密顧問官にふさわしい人物が我が国の何処におるのかと、
 深思するときではないか。

 

 

 

 

 

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家族と憲法無効論/國體護持塾塾長 南出喜久治 ニュース記事に関連したブログ

2012/02/28 23:33

 

家族と憲法無効論/國體護持塾塾長 南出喜久治
 
 
 
 
平成24年2月25日(土)19時~
キャンパスプラザ京都(第4講義室)
http://kokutaigoji.com/sched.html

基軸と運動(こころとそぶり)の臣民度テスト
http://kokutaigoji.com/reports/rp_n_h211123.html

國體護持總論(こくたいごじそうろん) HTML版
http://kokutaigoji.com/books/menu_kokutaigojisouron.html

新無効論の実施手順(概略)
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/30365077.html
新無効論の実施手順(詳細)
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/54190902.html
(手順説明動画)
大日本帝国憲法現存論・占領憲法無効宣言実施手順/南出喜久治
http://www.youtube.com/watch?v=VDlB3wVFXWE
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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國體護持塾 公開講演「家族と憲法無効論」 ニュース記事に関連したブログ

2012/02/23 12:05

 

 

【國體護持塾 公開講演「家族と憲法無効論」】

このたび、國體護持塾では好評をいただいております公開講演会を開催いたします。
戦後、解体し続ける日本の家族のあり方と憲法問題について講演を予定いたしております。
万障お繰り合せの上、御参集下さいますようお願い申し上げます。

1:日時:平成24年2月25日(土)19時から20時半
(開場 18時30分)
2.場所: キャンパスプラザ京都 (第4講義室)
http://www.consortium.or.jp/contents_detail.php?co=cat&frmId=585&frmCd=14-3-0-0-0
3.講師: 南出 喜久治先生 (國體護持塾 塾長、弁護士)
4.参加費: 1.000円

お問い合わせ先 
國體護持塾 office@kokutaigoji.com
京都市中京区新町通竹屋町下ル 〒604-0093
TEL075-204-8609 FAX075-204-8610

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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言葉は「憲法破棄」と言っているが中身は憲法無効論 /石原慎太郎知事 ニュース記事に関連したブログ

2012/02/22 19:48

 

言葉は「憲法破棄」と言っているが中身は憲法無効論/石原慎太郎知事 H240222産経新聞
 
 
 
文章のつながりから見て石原氏のいう「破棄」は首相、政党、内閣による確認行為としての無効宣言のことを指していますね。もちろんこれらは実質が無効論ですから合法的に行えます。
石原氏の言葉使いは独特です。「現在憲法として有効だが破棄しましょう」というような一般に多い解釈の破棄論(改正条項を使って中身を全部削除改正する論)とは別論です。
 
言葉のうえでは「無効」や「無効論などなまぬるい」と言っていながら、中身をよくよくきいてみると、もっと生ぬるい改正論(有効論)を述べている倉山満氏とはぜんぜんちがいますね。

http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/MYBLOG/yblog.html?fid=0&m=lc&sk=0&sv=%C1%D2%BB%B3%CB%FE

 

 

 

営業右翼のいつもの犯罪的行為はこんなもんだ。
法律論としての無効論を、情緒論としての廃棄論にすり替える。
日本馬鹿チャンネル桜。
いつまで騙せると思っているんだ?
国民を馬鹿にするのもいいかげんにしろ!営業右翼!
↓ 
(動画)

>2:25 破棄できるんだったらもっと早くしていると思う
>2:36 いきなり破棄してもどうしようもないから、きちんと憲法改正
さっぱり意味がわからんね。
保守がどうだとか、散々言っといて結局は安易な改正論を吐いてし­まう。
最近、チャンネル桜が熱心に批判している戦後保守そのものじゃな­いか。
muchikomaさんのコメント

 

 

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【西村眞悟】今の国政を撃つ![桜H24/2/16]

2012/02/18 10:43

 

【西村眞悟】今の国政を撃つ![桜H24/2/16]

http://youtu.be/9Sl58eTZv4s?t=17m30s

 

 

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